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ルアー・フライフィッシング(ウエーディング・シューズ)

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釣りブログ


<ルアー・フライフィッシング(ウエーディング・シューズ)>

ウエーディング・シューズ!どんなの履いています。

ICHIが渓流に初めてたったのが、約37年前に家の親父に

きのこ採りについていって、岩魚を釣ったのが始めてです。

その時は、運動靴に親父から渡されたワラジを滑り止めにして

沢を登って釣りをした記憶があります。

まぁ〜、あの頃は30cmくらいのイワナがバカバカ釣れました。

フナつり用の竿、ウキをつけ、ラインは2号、

えさはミミズでしたね。

懐かしい思い出です。

すいません。話が・・・

ICHIが渓流をはじめた頃は、

いい渓流シューズ?はありませんでした。

しばらくは、ワラジを使用していました。1回の釣行で×ですが

そうこうしている内に、外国の釣りに目覚めていきましたので、

外国製のがっちりしたシューズばかり見栄をはって履いていました。

まぁ〜、底にフェルトは張ってあるのですが、

ほんとよく渓流で滑り転んでばかりいました。

がっちり作ってあるのはいいのですが、しなりがないですから

岩場の多い所では怖かったです。

でね。この外国製のシューズって以外と

1シーズンも持たないのですよ。脆いんですよ。ほんと脆い!

4年くらい頑張ったのですが、このシューズには見切りを

つけまして、鮎釣り用・沢登り様のシューズに切り替えました。

でもね。この外国製のシューズは、アメリカのトラウトフィッシング

においては、かなりの履き心地、安定感があるのです。

ですから、路面にあわせてタイヤを替えるようにシューズも

その場その場に合わせていくのがいいようです。

そして・・・・




日本の渓流においては、ICHIは鮎つり用のシューズか、

沢登り様のシューズを着用しています。

最近のシューズは、つま先も踵の部分がしっかりプロテクト

されて軽くて縫合がしっかりしているものが理想ですね。

渓流を歩くのは以外とハードなんですよね。

不安定な凹凸のある石の上を、バランスを取りながら

歩くので相当シューズに負担がかかっっているのは、

確かですから、きちんとシューズのツボと

足のおさえて欲しい所がピタッとマッチしていることが

大切ですね。

一度シューズを買ったら、フェルトさえ張り替えていれば

一生もんだなんて思わないで下さいよ。

この年になってわかったのですが、

年と共に身体の重心も変化してきます。

そこでICHIは、ヨガ、コアーボーディングなどで

身体の中の筋肉を鍛えて、シャキ〜ンとさせています。
posted by ICHI at 08:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 釣り | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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